top of page

​予約 044-944-4478

サービス内容-ヘッダー_カラーファンタジー

関わると損をする人

  • 2025年12月10日
  • 読了時間: 2分

更新日:1 日前


相手にすると自分の人生を損してしまう人は、だいたい次の3パターン。



運の低い人


「運」の良し悪しは伝染る。



運の低い人は、変化を選ばず、現状に留まろうとする。



自分から変わろうとしない。



人が変わることで自分は変わると思っている。



他人任せ。



自分のやるべきことをやらずに、人のやることに期待する。





自分に嘘をつく人


自分に嘘をつく人は、自分の虚像で現実を作り上げていこうとする。



だから、その人と一緒に過ごした時間で実績も実体も残らない。



自分に嘘をついているかどうかを見分けるのは、言葉と行動の整合性。



言葉で「世界平和」を謳いながら、行動は「自分平和」になることをしている。



そんな感じ。



一貫性がないのが特徴的で、ロゴと店名が合っていないとか。



アイコンとロゴが現物とミスマッチとか。



事業名とドメインが違うとか。



SNSの名前と、HPの名前が違うとか。



ありえないことも、自分に嘘をついている人にとっては「別に」なのだ。



普通、靴を履くとき、右と左を間違えれば、すぐに違和感でわかる。



しかし、言葉と行動は、自分では気づきにくく、第三者が違和感を覚える。



その「違和感」は、正しいのだ。



違和感を感じる人


なぜかわからないけど、この人といるとザワザワする。



なぜかわからないけど、釈然としない、スッキリしない。



こういう人は、あなたの心の声だから、信じて間違いはない。



避けて通るほうが正解。



悪いことは受け入れていく必要がある。



しかし、その悪いことが起きるまでに歩いてきた道は、回避することができたはず。



そのため、どうしてココまで来たか?を明確にしておくことで、次からそこを避けて通ることができる。



以前、効率化はしないほうがいいと書いたが、そこに「効率化してはいけないことまで省いてはいけない」と補足した。



それは、逆を言えば、違和感のあることに足を踏み入れないという「人生のショートカット」は、健全な効率化になる。



この3つのパターンを1つでも持っている人と関わると、あなたの人生を損させていく。



この3つを常に確認しながら、相手とつながるかどうかを判断することは、とても大切である。



関連記事



コラム タグ一覧



bottom of page